Proprioceptive Cortical Neurons Implement Optimal State Estimation|bioRxiv(2026)
腕の移動方向にチューンしている細胞の運動に対する機能を調べた
Naa_tsure.iconmanipulandumをマウスに操作させるのは難しすぎたからこちらで妥協したと予想している 結果としては、腕の軌道が典型的な軌道に限定されるようになった
面白いことにタスクの成績自体は変わらなかった
これに対してS1全体をAblationしてもこのような典型性の低下は見えなかった
特定の応答タイプの細胞のみを潰さないとその効果がマスクされてしまう
Naa_tsure.iconモデリングの仕事としては説得力が弱い気がする
本当はmanipulandumでActiveなタスクをやらせて、エラーを出す細胞を特定し、その細胞を特異的に潰した時の行動の振る舞いを調べ、モデリングして神経応答がコードしていそうな変数を探す